茶芸

 ヨーロッパことにイギリスが清王朝に求めていたものは、お茶と陶磁器と絹でした。
 魏呉蜀の三国時代から飲まれていたという中国のお茶は、唐の時代には全国に広がったといいます。


 北京のホテルで茶芸を経験しました。
 中国茶は種類が豊富で、発酵度も何種類もあるため入れ方も様々です。
 そのため決まった作法はなく、お茶の特徴に合わせて異なる入れ方をするそうです。

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 ちょっと特別な気分で甘い緑茶をいただきました。
^O^/
遊びに来てくださって、ありがとう

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by H_with_the_wind | 2017-06-26 23:59 | 北京2017


今日はどんな風が吹くのだろう。 日々の思いを書き留める雑文帳。


by 風懐

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